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お役立ち
2023.10.18
船を利用した輸送といえば、コンテナをたくさん積んだコンテナ船いわゆる外航船のイメージではないでしょうか。しかし、船を使った輸送は海外へだけとは限りません。大きな貨物や一度に大量の荷物を運びたいときなどに、国内の港を船で繋ぐ「内航船」を使った輸送についてご紹介いたします。
PICK UP
2023.10.04
栃木県宇都宮市にある日新の芳賀営業所では、栃木県のスマートシティ構想に賛同するかたちでEVトラックを導入いたしました。
「地球の恵みを次世代に引き継ぐため物流会社としてできること」のひとつとして、芳賀営業所とEVトラックについてご紹介いたします。
➡日新のサステナビリティ理念を知る
拠点案内
2023.09.06
京浜地区における危険物の新たな輸出入拠点
「神奈川埠頭倉庫営業所」は、危険物(消防法第四類)を中心に、高圧ガスや毒劇物など多種多様な品目の取扱いが可能な施設で、首都高速横羽線・子安 IC からアクセスも良く、横浜港内の各埠頭へも近接したロケーションで、京浜地区における危険物の新たな輸出入拠点として2023年9月4日にオープンいたしました。
輸送サービス
2023.11.29
1955年(昭和30年)に日中双方で開催の「国際商品展覧会」から本格的に展示会の輸送業務に携わってまいりました。
年間約200件を扱う専門チームが世界各地で開催される展示会に赴き、スーパーバイザーとして日本から発送した展示品の搬入・据付と会期終了後の返送サポートを行っております。
2026.03.02
輸出入の実務では様々な書類が存在し、またその書類では多くの専門用語が使われていて、理解するのに一苦労といった場面も多いと思います。
日常的に業務に携わっているものの、どんな意味や役割を持っているのか? 改めて聞く機会もないから…といったご相談も多い「オリジナルB/L」、「サレンダーB/L」、「SEA WAYBILL(シーウェイビル)」の違いとそれぞれの機能について、かんたんにご説明いたします。
2023.08.23
品物を輸出する際に大切な「梱包」という仕事を今回はご紹介いたします。 当社成田空港の隣接する成田ロジスティクスセンターの一角に梱包施設、Air Cargo Packing Center(通称ACPC)がございます。そこで働くホシダさんにインタビューを行いました。女性ながらも大工の様に颯爽と作業されている姿を垣間見ることができました。
2024.07.12
日新より新サービスのご案内です。
新海豊集装箱運輸有限公司(SITC CONTAINER LINES CO., LTD.)の代理店を務める、 日新 船舶代理店は、皆様よりご要望の多かった【カンボジア向け】新航路のサービスを開始いたしました。
展示会・見学会
2024.06.26
弊社ではお取引先のお客様を対象に、現場や倉庫での見学会を開催しております。仕事では日常的に利用しているものの、なかなか見たり触れたりする機会が無いというお客様の声にお応えして、実物を見学してご理解を深めて頂くという企画です。2023年11月に神奈川埠頭倉庫で開催したタンクコンテナ見学会に続き、去る2024年6月21日に万博開催で注目を浴びる大阪・夢洲にてコンテナ見学会を開催いたしました。セミナーとコンテナヤードを巡るの約3時間ほどの見学会で、午前・午後の2回開催、双方合わせて60名ほどのお客様にご参加頂きました。今回はその様子をご紹介いたします。
2026.02.17
日新はインドネシアで2つの現法を展開しています。航空・海上の国際輸送を担う「インドネシア日新(NTI)」と、地域に根差した物流を担う「ジャヤインドネシア(NJI)」です。NJIでは、現地企業と協業した鉄道輸送など独自性の高いサービスを提供しています。今回は、同国特有の物流障壁を乗り越えるNJIのユニークな取り組みを詳しくご紹介いたします。
新海豊集装箱運輸有限公司(SITC CONTAINER LINES CO., LTD.)の代理店を務める、 日新 船舶代理店は、皆様よりご要望の多かった【インド向け】新航路のサービスを開始いたしました。