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拠点案内
2026.06.10
半導体や自動車関連産業の集積地として、今最も熱い注目を集める九州エリア。当社が2026年9月の稼働に向けて準備を進めている「熊本ロジスティクスセンター」は、地域の産業基盤を支える次世代の高品質ロジスティクス拠点として大きな期待を集めています。
今回は、現地で立ち上げの指揮を執るモビリティ営業第一部 熊本営業所 横山次長に、新拠点が持つ圧倒的な立地の優位性と、日新が九州の地で描く未来の環境戦略についてお話を伺いました。
オンラインセミナー
2026.06.08
申込受付中
日新は、物流リソースに機能性容器、安全テクノロジーと付加価値機能を掛け合わせ、安心・安全で持続可能な電池活用社会を支える循環物流ソリューション「LiBerth(リバース)」を推進しています。
展示会・見学会
2026.06.03
展示会
大阪商工会議所様が、弊社お役立ちサイト「N-avigation」の過去の記事をご覧になったことをきっかけに、5月22日に日新の協力のもと実現した「夢洲コンテナターミナル見学会」。貿易実務に携わる約60名が参加し、基礎から最新DXを学ぶセミナーや新設のC-12管理棟、大迫力のコンテナ荷役を五感で体感した一日をレポートします。
2026.05.27
株式会社日新と株式会社九州日新は、2026年6月24日(水)から25日(木)の2日間、マリンメッセ福岡で開催される、九州最大級の物流・ロジスティクス展示会「九州・東アジア 国際物流総合展 INNOVATION EXPO 2026」に共同で出展します。
2026.05.20
申込は終了しました 日新は、パナソニック株式会社と共催でオンラインセミナーを開催いたします。医薬品や化学品、食品など温度管理の品質や安定輸送に課題をお持ちの方はぜひご覧ください。
お役立ち
2026.05.13
2024年に当サイトで解説したパナマ運河の水不足。この構造的弱点は今、地政学リスクと交差し、新たな局面を迎えています。水位の回復が進む一方で、イラン情勢を背景とした米国発エネルギー輸送の急増により、通航枠の争奪戦が激化。一枠に6億円もの値がつく異常事態の裏側と、動き出した抜本的な水資源対策の全貌に迫ります。
2026.04.22
米国・東岸時間4月20日(月)午前8時より、トランプ関税の新しい還付手続きシステム「CAPE(Consolidated Administration and Processing of Entries)」が稼働いたします。今回は、還付業務の効率化を目的とした新システムの概要とプロセスについてお伝えします。
2026.04.02
2026年3月12日、北関東ロジスティクスセンターにおいて、リチウムイオン電池(LiB)の循環物流ソリューション「LiBerth」の担当者を対象とした実務研修会を開催しました。単なるサービス紹介にとどまらず、LiBの基礎知識から事故の構造的要因までを網羅。専門的な知見と現場での実機検証を通じ、安全なバッテリー活用社会を支えるプロフェッショナルとしての意識を共有しました。
輸送サービス
2026.04.08
日新とオランダのデンハートフ社による合弁会社「デンハートフ日新」が、2026年1月より本格始動しました。世界有数のタンクコンテナ保有規模を誇る圧倒的なグローバルネットワークと、輸送効率の常識を覆すバッフル付タンクを武器に、液体輸送の新たなステージを切り拓きます。設立の狙いから現場の課題を解決する具体的な強みまで、新会社の舵取りを担う菊地氏がその熱い想いを語ります。