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輸送サービス
2023.07.10
日新より新サービスのご案内です。
新海豊集装箱運輸有限公司(SITC CONTAINER LINES CO., LTD.)の代理店を務める、 日新 船舶代理店は、この度新たに【ミャンマー向け】新航路のサービスを開始いたしました。
上海を起点として豊富なスケジュールで対応しております。
2023.05.17
コロナ禍の巣ごもり需要で、自宅で楽しめる様々な趣味が注目を浴びたのは、記憶に新しいところです。 日新ではそのような趣味に関連した品物の輸出入のお手伝いをさせていただく場面も少なくありません。 今回は長年中国からの輸入のお手伝いをさせていただいているお客様の事例を元に日新の海上混載輸送サービスについてご紹介いたします。
日新の海上混載サービスを知る▶
2023.07.12
商品を生産する上で欠かすことのできない工場の設備機械。 世界各国への輸出のイメージが強い設備機器ですが、最近では国内工場での商品生産に切り替える企業も増えています。
今回は、中国で生産された設備機器を日本に輸入する事例を元に、日新の設備輸送についてご紹介いたします。
参考リンク➡日新のプラント輸送を知る
お役立ち
2026.02.26
「納期が迫っている」「貨物の形状が特殊でパレットの積み替えが必要だ」―そんな荷主様の難題を解決するのは、日新の「機動力」です。一度に2枚のパレットを捌くアタッチメントや、人力では数時間かかる作業を数分で終わらせるクランプ機能。日新が「働くクルマ」にこだわり続ける理由は、お客様の物流を止めないため。現場の最適解を支えるラインナップを一挙公開します。
2026.03.02
横浜重量物梱包センター(YHPC)が誇る、最大級の31トンフォークリフト。大型・重量物の積載やコンテナ受渡でその能力をいかんなく発揮しています。常に危険と隣り合わせの現場ですが、細心の注意を払い安全第一で進められる作業。まるで自分の手足のように巨体を操る熟練の技を持つ大島さんに、日々の作業や安全へのこだわりについてお話を伺いました。
2023.05.31
和牛やチョコレート、医薬品などの輸送サービスとして本サイトでも紹介した航空輸送。 貨物を海外へ輸送するのに欠かせない輸送手段として、また近年では混乱していた海運の代替手段としても注目されました。
そんな航空輸送の特徴や航空機で運ぶのに適した商材などをご紹介いたします。
日新の航空輸送を知る➡
2025.03.04
海外のお客様に輸出しようとしたら、危険品に該当する品物だった!そんな経験ございませんか?
危険品扱いとなれば、手続きも煩雑になるしLCL(混載サービス)で運べるかも分からないから困った…といった経験をお持ちの方も多いのではないでしょうか。
その困ったを解決する、日新の危険品混載サービスをご紹介します。
2023.03.15
海上輸送ではドライコンテナをはじめとして、貨物の形状や性質、荷役の条件などから様々な種類のコンテナが運用されています。 港湾地区ではカラフルに彩られたコンテナの中でも目を引く白いコンテナ、リーファーコンテナをオリエント オーバーシーズ コンテナ ライン リミテッド 日本支社(OOCL)様の協力得て、同社の横浜港・本牧埠頭BCコンテナターミナルでの取材をもとにご紹介いたします。
2023.06.30
海上輸送には品物の形状や重量、その荷役方法により、様々な形のコンテナが用いられています。 通常皆さまの一番ご利用いただいている20F、40Fのドライコンテナの他、特殊コンテナとしてフラットラックコンテナを以前ご紹介いたしました。
今回は特殊コンテナの仲間「20Fのオープントップコンテナ」を日新の横浜重量物梱包センターで行われた貨物の積込み(バンニング)作業の様子と合わせてご紹介したいと思います。
2022.11.24
日本食人気から注目を集める、日本産牛肉、和牛。コロナ禍で自由な往来が思うようにできないこともあり、ここ最近は日本からの輸出件数が増加傾向にあります。 中でもブランド牛とよばれる、和牛は海外の牛肉にはない「霜降り」の美しさや、やわらかさを求めて、近隣の香港やシンガポールをはじめ、アメリカ・EU諸国など様々な国へ輸出されております。 日新では、「京都のおいしさを世界へ届けたい」という荷主様からの依頼で「京都ビーフ雅」の航空輸出業務に携わっており、今回は和牛の航空輸出にスポットを当ててご紹介いたします。