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PICK UP
2022.05.06
港をカラフルに彩るコンテナを利⽤する機会はあっても、なかなか実物を間近に⾒る機会は少ないのではないでしょうか。
今回は中国・東南アジア航路でおなじみのSITC の営業窓口を担う船舶代理店室と横浜港・本牧C-3 上屋の協⼒を得て、ご利⽤いただいている20 フィートドライコンテナをじっくりと観察してみました。
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2022.05.10
2022.11.09
米国日新は、当社初の海外現地法人として1973年に設立されました。 米州3カ国拠点の中核として、ロサンゼルスに本社を置き、米国の主要都市を中心に支店を構えております。 当社は約50年にわたり自動車関連をはじめ、生鮮食品や電機関連など幅広い産業において、 日系ならではのきめ細かいサービスを通じ、お客様の物流をお手伝いしてまいりました。 また、日本人スタッフも多数在籍しており、英語はもちろん日本語での対応も可能な体制を整えております。
今回は、米国日新を地域別(西岸、中西部、東岸)に分け、それぞれの地域で行っているサービスの一例をご紹介いたします。
➡米国日新のHP
マレーシア日新は、1994 年に家電メーカー様の生産物流を支援する目的で設立されました。 2000 年以降は自動車メーカー様の進出に伴い、アジア各国で製造された部品を当地に集積し、完成車の生産を行う工場への納品業務を中心に事業を拡大して参りました。
2026.02.17
2000年設立のメキシコ日新は、電機メーカーや自動車メーカー様との取引を通じ事業を拡大してきました。現在は自動車物流に精通した駐在員を配置し、あらゆる相談に応じる体制を整えています。商慣習や治安、倉庫・配送への不安が持たれやすい同国において、長年培ったノウハウで課題を解決。お客様の不安を和らげ、安心・確実な物流を実現するメキシコ日新のサービスをご紹介します。
➡メキシコ日新HP
日新グループで3番目に古い歴史を持つ英国日新は、1980年代より自動車や家電メーカーの生産物流を支えてきました。現在はロンドン本社、スウィンドン、レスターの3拠点を運営しています。EU離脱を経て世界の注目が集まる英国の最新動向と、時代の変遷とともに進化を遂げた弊社の物流サービスを詳しくご紹介します。
➡英国日新HP
欧州9カ国に展開する日新グループの中核がドイツ日新です。ノイス本社などドイツ国内4拠点のほか、オランダ、スペインにも支店を構え、3カ国6拠点で事業を行っています。計18,000㎡の倉庫を自社運営しており、126名のスタッフが培ったノウハウを駆使して、欧州全域における最適で高品質な物流ソリューションを様々なお客様へ提供しています。
➡ドイツ日新HP
2022.04.28
上海高信は、日新グループ初の中国法人です。一都市に設置された法人でありながら事業規模は大きく、拠点は7ヵ所を数え、日新グループで最大の倉庫面積(約97,000㎡)を管理しております。省と同格の直轄市である上海市は、東京都の約3倍の面積があり、コンテナ取扱量世界1位の上海港、3位の寧波港を有します。また浦東空港は貨物取扱量世界3位を誇ります。
アジア8カ国の中核をなすインドネシア法人は、国際物流のNTIと倉庫・国内物流のNJIの2社体制で、自動車や化学品・食品産業を支えています。ジャカルタ本社や主要工業団地に拠点を構え、特有の複雑な通関ルールや深刻な渋滞といった「国際輸送の障壁」を、長年培ったノウハウで解決。現地の課題を乗り越える、日新の最新の取り組みをご紹介します。