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輸送サービス
2022.05.13
世界各地で熱を帯びる国際展示会。ビジネスのグローバル化に伴い、展示品輸送の重要性はますます高まっています。日新では、この特殊な分野を専門に扱う熟練のチームが、長年の実績とネットワークを駆使して世界中の会場へ確実な配送を実現します。スケジュール管理や通関など、展示会特有の複雑な輸送ニーズに応えるプロのノウハウをぜひご活用ください。
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お役立ち
2026.02.18
フリマアプリでの梱包評価と同様、輸出入においても「無傷で届くこと」は顧客満足度を左右する重要指標です。物流における梱包は単なる外装ではなく、過酷な輸送環境から価値を守る命綱。今回は横浜重量物梱包センターの取材をもとに、湿度や衝撃から製品を守り抜くプロの技術と、ビジネスの信頼を支える梱包の基礎知識を深掘りしてご紹介します。
2022.09.26
液体を海上コンテナで運ぶには、様々な方法があります。
2026.02.19
2026.03.02
現在、日本国内で一般的に運用されているドライコンテナは3種類存在します。20fドライコンテナと、その2倍の長さになる40fドライコンテナですが40fコンテナは、高さの違う2種類で運用されており、一つは20fコンテナと同じ高さの8フィート6インチ(ハチロクバン)、もう一つが高さ9フィート6インチ(クンロクバン)ある、通常より1フィート(約30㎝)背が高いハイキューブと呼ばれるコンテナになります。
港をカラフルに彩るコンテナを利⽤する機会はあっても、なかなか実物を間近に⾒る機会は少ないのではないでしょうか。
今回は中国・東南アジア航路でおなじみのSITC の営業窓口を担う船舶代理店室と横浜港・本牧C-3 上屋の協⼒を得て、ご利⽤いただいている20 フィートドライコンテナをじっくりと観察してみました。
拠点案内
2022.05.10
2022.11.09
米国日新は、当社初の海外現地法人として1973年に設立されました。 米州3カ国拠点の中核として、ロサンゼルスに本社を置き、米国の主要都市を中心に支店を構えております。 当社は約50年にわたり自動車関連をはじめ、生鮮食品や電機関連など幅広い産業において、 日系ならではのきめ細かいサービスを通じ、お客様の物流をお手伝いしてまいりました。 また、日本人スタッフも多数在籍しており、英語はもちろん日本語での対応も可能な体制を整えております。
今回は、米国日新を地域別(西岸、中西部、東岸)に分け、それぞれの地域で行っているサービスの一例をご紹介いたします。
➡米国日新のHP
マレーシア日新は、1994 年に家電メーカー様の生産物流を支援する目的で設立されました。 2000 年以降は自動車メーカー様の進出に伴い、アジア各国で製造された部品を当地に集積し、完成車の生産を行う工場への納品業務を中心に事業を拡大して参りました。
2026.02.17
2000年設立のメキシコ日新は、電機メーカーや自動車メーカー様との取引を通じ事業を拡大してきました。現在は自動車物流に精通した駐在員を配置し、あらゆる相談に応じる体制を整えています。商慣習や治安、倉庫・配送への不安が持たれやすい同国において、長年培ったノウハウで課題を解決。お客様の不安を和らげ、安心・確実な物流を実現するメキシコ日新のサービスをご紹介します。
➡メキシコ日新HP