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お役立ち サービス【日本】 イベント
2025.07.30
弊社では、お客様に事業やサービスへのご理解を深めていただくため、様々な見学会を企画・開催しております。
今回は、7月11日に横浜重量物梱包センターで開催した見学会の様子をご紹介します。本イベントは、「国際輸送に適した梱包の解説とリターナブル容器活用のススメ」と題して、梱包の重要性をご説明するとともに、環境に配慮したリターナブル容器ソリューション「ハコラボ」を実際に体感していただきました。
お役立ち サービス【日本】
2025.04.23
本コーナーでは、過去何度かに渡ってフラットラックコンテナの荷役や取り扱いについてご紹介いたしました。サイズや重量の大きい品物を積載するためのコンテナですので、倉庫や港湾での輸送過程に於いても、通常のドライコンテナの取り扱いとは大きく異なることをご紹介させていただきました。今回は弊社が荷役作業を担当する横浜港・南本牧コンテナターミナルにてフラットラックコンテナの本船への積載作業をお届けいたします。
2024.09.27
衣食住、様々なカテゴリーの日本文化が世界から注目を浴び、海外へ輸出される品目も日々増加しています。盆栽や植木といったカテゴリーもその一つで、EU各国をはじめ、アジア各国へ輸出されているのを報道で目にされた方も多いと思います。 今回は植木を積載したフラットラックコンテナがコンテナヤードに搬入され、岸壁に移動するまでを追いかけてみました。普段はなかなかご覧頂くことのない、特殊アタッチメントを用いた作業をご紹介いたします。動画もご用意いたしましたので、合わせてご覧ください。
お役立ち
2023.04.26
様々な種類があるフォークリフトですが、その中でも 最大級の31トンフォークリフト。 その能力をいかんなく発揮して当社、横浜重量物梱包センター(YHPC)で取り扱われる大型物・重量物の積載作業はもちろん、コンテナの受渡に活躍しております。常に危険と隣り合わせとなる作業ですが、細心の注意を払い安全第一で進められています。
まるで自分の手足の様に31トンフォークリフトを操る大島さんに、日々の作業についてお話しを伺いました。
サービス【日本】
2022.05.19
2021年7月にオープンした当センターは横浜港本牧埠頭 A 突堤に位置し、横浜港内のコンテナターミナルに至近の立地であるとともに、首都高速湾岸線や国道 357 号線等により首都圏全域への交通アクセスに大変優れています。 設備面では定格荷重 80tまで作業対応可能な天井クレーンを導入し、従来よりも大型重量貨物の輸出梱包・荷役作業が可能となる他、奥行き 25m ×全幅 96m の大庇により雨天時でも荷役作業が可能となる全天候型の作業スペースを実現しました。
2026.02.18
フリマアプリでの梱包評価と同様、輸出入においても「無傷で届くこと」は顧客満足度を左右する重要指標です。物流における梱包は単なる外装ではなく、過酷な輸送環境から価値を守る命綱。今回は横浜重量物梱包センターの取材をもとに、湿度や衝撃から製品を守り抜くプロの技術と、ビジネスの信頼を支える梱包の基礎知識を深掘りしてご紹介します。
2026.02.19