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お問合せ
お役立ち サービス【日本】
2024.12.11
「誠に申し訳ございません、税関検査となりまして…」という弊社営業担当からの電話を受け、予定していた納品・配送スケジュールを変更しならなければならないといった経験をお持ちのお客様も多いかと思います。お客様の「一日も早く手元に届けて欲しい」にお応えしたい一方、通関業者として税関から求められる質問に的確に回答し適切な通関手続を進めなければならないという、両者に挟まれた中で輸入通関の仕事は進められています。今回は輸入通関の担当者に税関検査の流れについて聞いてみました。
お役立ち 物流情報
2025.01.10
いつも日新Navigationをご愛読いただき、ありがとうございます。昨年1年間、たくさんのアクセスを頂き、心より感謝申し上げます。皆さまのご支援に支えられ、2024年もさまざまなコンテンツをお届けすることができました。2025年もどうぞ、よろしくお願いいたします。
サービス【日本】
2024.09.18
立地のよさからアジアへのゲートウェイとして年々重要度が増している九州。 日新グループでは福岡を拠点とする九州日新を展開しております。2003年に設立された日新グループ内では新しい会社ですが、単にモノを運ぶだけではなく、地域に根差した様々なサービスを構築し、九州を盛り立てる一助を目指しております。今回は九州日新が推し進める4つの事業をご紹介したいと思います。
お役立ち サービス【海外】
2024.12.18
隔週で物流の最新情報をお届けしているNavigationですが、本企画とは別に、物流に関わる疑問や質問にお応えすべく、短編記事【Navigatonコレクション】として不定期でお届けすることになりました。
今回はアメリカの広大な国土を走り、港湾と各都市の輸送で使われている、ダブルスタックトレインについてご紹介したいと思います。
物流DX
2024.08.16
Forward ONEは、フォワーダーの株式会社日新が展開するオンラインサービスです。
荷主と物流業者間で行われる「国際輸送費の算出、本船スケジュール・輸送スペースの確認、Booking依頼、書類のやり取り、船積み作業の進捗管理、本船のトラッキング」などをオンラインサイト上で一貫して行うことで、各関係者の業務効率化・負担軽減を図ります。
イベント
2024.08.19
日新が手がけるデジタルフォワーディングサービスForward ONEは、2023年3月に全面リニューアルし、オンラインでお客様の輸出入業務の効率化に向けてサービス開発や提供を続けております。
今回のセミナーでは、そんなForward ONEのいろはから使い倒す方法までまるっとご紹介いたします。
2026.02.17
海洋冒険家の堀江謙一さん(以下、堀江さん)の世界最高齢での単独無寄港太平洋横断挑戦(米国サンフランシスコ~兵庫県西宮市)で使用されたヨット(サントリーマーメイドⅢ号)の輸送を手掛けた日新。
輸送を担当した大阪営業第2部の青木課長(以下、青木さん)へのインタビューをもとに、世界に1艇しかないヨットの輸送についてご紹介いたします。
お役立ち
2026.02.18
日新は北米、欧州、アジアなど世界各地へ海上混載(LCL)サービスを展開しています。不特定多数の荷主様とコンテナを共有する混載便は、1本貸切のFCLとは輸送条件が異なります。そのため、円滑な配送にはいくつか独自の留意点がございます。今回はその中でも、貨物の誤配送や紛失を防ぎ、確実な仕分けを行うために欠かせない「シッピングマーク」の重要性についてご案内します。
2022.08.01
世界を航行する貿易船が港に出入りするには、出入国手続きが不可欠です。日新は横浜港にて、定期コンテナ船や在来船の安全な入出港を支える「船舶代理店業務」を行っています。関係省庁との調整や船員へのホスピタリティなど、多岐にわたる専門スキルが求められる現場の最前線。今回は、知られざる船舶代理店業務の実態と、その役割についてご紹介します。
2023.03.27
国際物流をコントロールし、お客様に最適な物流提案を!
資源に乏しい日本では、石炭や石油、鉄鉱石といった資源を輸入し、日本ならではの技術で生産された製品や資材を海外へ輸出するというのが、小学校の社会科の授業で習った貿易ではないでしょうか。 今では、欲しいときに世界中の欲しいものがクリック一つで簡単に手に入る、そんな私たちの生活に欠かせない新たな貿易も身近になりました。そしてその貿易を支えるのが「国際物流」です。 ひとえに「国際物流」といっても様々な業種が存在しています。日新は総合物流会社として様々な業務に携わっており、なかでも当社が得意とするフォワーダー業務についてご紹介いたします。