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【7/22(水)開催!】国際物流におけるIoTデバイス&リターナブル容器の活用セミナー

申込受付中

日新は、最新技術や外部企業の提供するサービスも積極的に取り入れながら、物流サービスの品質向上に取り組んで参りました。

本セミナーでは、「IoTデバイス(通信機能付きデータロガー)」「リターナブル物流容器(高耐久の通い容器)」というハードウェアの活用ポイントを紹介いたします。
お客様からご相談頂いた実例や過去の実証試験をもとに、国際輸送の実務で必要なノウハウや、失敗しないための注意点をフォワーダー/通関業者の視点で解説いたします。

「自社に適した改善の手法を探している」「各サービス事業者への問い合わせは少し億劫」といったお悩みをお持ちの方も、活用や導入のヒントを持ち帰っていただける内容です。
ぜひお気軽にご参加ください。

申込期限:7月21日12時

アジェンダ
第1部:IoTデバイスを用いた輸送状況のリアルタイムモニタリング

    (各種機材、利用事例、通関手続き・その他の注意すべき法令など)
第2部:リターナブル容器を用いた中長期でのコスト削減
    (ROIの考え方、導入事例、再輸入時の免税・AEO荷主の優遇制度など)

こんな方におすすめ!
・温湿度や衝撃の管理が求められる貨物を扱っている方
・貨物輸送中の動態管理に興味のある方(位置情報の把握・異常事態の即時検知など)
・同一経路で定期的・継続的に輸送される貨物を扱っている方
・使い捨ての物流容器から脱却を検討している方(コスト削減・廃棄物の削減など)

日 時 2026年7月22日(水)  14:00~14:45
形 式 Zoomウェビナー(無料)
スピーカー 株式会社日新 物流LABO部
ハコラボ・LiBerth推進課 設楽 雄馬・松本 梨沙

申込期限:7月21日12時

 

■ハコラボとは
国際輸送における物流容器のリターナブル化を支援するサービスです。
繰り返し使用可能な物流容器(リターナブル容器)を用いた国際輸送の仕組みを、導入から運用までワンストップでサポートします。使い捨ての物流容器からリターナブル容器に変更することによって、中長期的なコストダウンと環境負荷の低減を実現します。

詳細はこちらから

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