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オンラインセミナー
2026.06.29
申込受付中
日新は、最新技術や外部企業の提供するサービスも積極的に取り入れながら、物流サービスの品質向上に取り組んで参りました。
お役立ち
2026.06.24
物流容器は、大切な製品の保護にとどまらず、「作業負担の軽減」「輸送の効率化」「物流全体のコスト削減」を実現する重要な役割を担っています。 日新でも、物流容器の選定・製作からグローバルな運用・管理までをワンストップで提供する「ハコラボ」を展開しております。(詳しくはハコラボサービスサイトへ) 今回はこれまでの当社実績の中からハコラボチームがおすすめするリターナブル物流容器を3つご紹介します。
拠点案内
2026.06.10
半導体や自動車関連産業の集積地として、今最も熱い注目を集める九州エリア。当社が2026年9月の稼働に向けて準備を進めている「熊本ロジスティクスセンター」は、地域の産業基盤を支える次世代の高品質ロジスティクス拠点として大きな期待を集めています。
今回は、現地で立ち上げの指揮を執るモビリティ営業第一部 熊本営業所 横山次長に、新拠点が持つ圧倒的な立地の優位性と、日新が九州の地で描く未来の環境戦略についてお話を伺いました。
輸送サービス
2025.12.17
10月に福岡で開催された九州次世代物流展。日新は九州日新と共同で出展し、福岡県・熊本県で建設が進む2つの新倉庫の他、DXサービスを中心に展示を行いました。その中で、リチウム電池の保管容器(LiBerth)や展示用品を東京から福岡へ運ぶ必要が生まれました。トラックでの長距離輸送も選択肢ですが、「JRの鉄道コンテナ輸送を自ら使ってみよう!」と、5tコンテナ(通称ゴトコン、12fコンテナ)での輸送を試してみました。あまり実態の知られていない集荷から納品までの流れ、その輸送の仕組みを動画も交えてご紹介いたします。
2025.08.06
7月4日、熊本県菊池郡大津町にて熊本ロジスティクスセンター(仮称)の起工式を執り行いました。この施設は、自動車産業や半導体産業の成長を支える重要な物流拠点として、日新の九州の物流ネットワークをさらに強化する一つとしてとらえられています。今回は、建設の背景やビジネス環境、そして新倉庫がもたらす未来について詳しくご紹介します。
展示会・見学会
2025.07.30
弊社では、お客様に事業やサービスへのご理解を深めていただくため、様々な見学会を企画・開催しております。
今回は、7月11日に横浜重量物梱包センターで開催した見学会の様子をご紹介します。本イベントは、「国際輸送に適した梱包の解説とリターナブル容器活用のススメ」と題して、梱包の重要性をご説明するとともに、環境に配慮したリターナブル容器ソリューション「ハコラボ」を実際に体感していただきました。
PICK UP
2025.11.05
弊社は、㈱ジェイアール東日本物流が提供する新幹線荷物輸送サービス「はこビュン Quick」を利用し、千代田化工建設㈱、東京海上日動火災保険㈱、パナソニック㈱と共同で、メディカル・バイオ関連の高品質なコールドチェーンに関する実証実験を開始しました。本実験は、パナソニックの真空断熱保冷容器「VIXELL(ビクセル)」を利用し、メディカル・バイオ関連のサプライチェーンにおける新たな輸送ソリューションの確立を目指す、重要な一歩となります。
2024.11.27
日新では、かねてから建設を進めておりました北関東ロジスティクスセンターがこの度完成し、11月14日に竣工式を行いました。この新倉庫のオープンは、北関東エリアに点在する自動車物流サービスの一大拠点として、敷地面積 46,180.53m2、倉庫床面積19,006.77m2と、従来の倉庫施設から大幅に拡張を行いました。これにより、より迅速かつ高品質な物流を実現し、お客様にさらにご満足いただける体制を整えました。今回はこの新たな物流拠点についてご紹介いたします。
2024.04.24
2024年4月1日、働き方改革関連法によりトラックドライバーの労働時間制限が開始されました。
そんな中、東洋運輸株式会社では専用スチールラック【S-RACK®】を用いて、手荷役によるバラ積みが色濃く残るロール製品物流の作業負担軽減に取り組んでいます。
今回は当社の容器管理システムと併せて、2024年問題対策の一端を紹介します。
2026.02.18
フリマアプリでの梱包評価と同様、輸出入においても「無傷で届くこと」は顧客満足度を左右する重要指標です。物流における梱包は単なる外装ではなく、過酷な輸送環境から価値を守る命綱。今回は横浜重量物梱包センターの取材をもとに、湿度や衝撃から製品を守り抜くプロの技術と、ビジネスの信頼を支える梱包の基礎知識を深掘りしてご紹介します。