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オンラインセミナー
2026.09.07
申込受付中 こんな方におすすめ! ・ 輸出入業務のデジタル化・オンラインツールの活用を検討・比較中 ・ 国内外の関係者とのメールやExcelでの案件管理・情報共有に限界を感じている ・ 過去の輸出入データを改善に活かしたい荷主企業の担当者・責任者 ・ 日新の一貫輸送サービスとデジタル連携、貿易DX推進の展望に関心がある
お役立ち
2026.09.02
パナマ運河庁が2026年9月からの通航枠削減と新オークションルールを発表しました。過去にご紹介しました人気解説記事「水が足りない!? パナマ運河の渇水状況」の局面が再び訪れています。本記事では、一日あたりの通航枠削減や船種別オークション制度の変更、吃水制限延期の背景など、公式発表のポイントを速報で整理します。
2026.08.26
食品の国際輸送では、国ごとの輸入規制や流通加工の負担、温度変化による品質劣化、法改正に伴う物量波動など、実務上の課題が絶えません。日新では、最前線の営業担当者が現場の知見を活かした解決策を「お役立ちコラム」として発信中。今回は業務効率化や品質維持、リスク対策に役立つおすすめ5選を厳選紹介します。
PICK UP
2026.08.19
(右から)㈱日新 島田高幸 執行役員、㈱トレードワルツ 河村謙 取締役執行役員CFO、㈱Shippio 佐藤孝徳 代表取締役CEO、 一般財団法人日本貿易手続簡易化協会(以下JASTPRO)秋田潤 専務理事、トムソン・ロイター㈱ 森下馨 プロダクトマーケティング本部統括部長
展示会・見学会
展示会
日新は、2026年9月8日(火)から11日(金)までの4日間、東京ビッグサイトにて開催される、最新の物流・ロジスティクス・サプライチェーン技術が一堂に集結する「国際物流総合展2026」に出展いたします。
2026.07.29
米国トランプ政権は、現行の122条関税(Section 122)の終了に伴い、通商拡大法および通商法301条(Section 301)を根拠とした新たな追加関税を発表いたしました。今回の措置は「強制労働」に関する調査結果を受けたものであり、日本を含む多数の国・地域からの輸入商品に対し、2026年7月24日より新たな追加関税が適用されます。本稿では、米国側から配信された最新案に基づき、関税率の枠組み、発効日、除外品目、および鉄鋼・アルミ製品の取扱いに関する詳細をご案内いたします。
2026.08.03
終了しました
本セミナーでは、「IoTデバイス(通信機能付きデータロガー)」と「リターナブル物流容器(高耐久の通い容器)」というハードウェアの活用ポイントを紹介いたします。
2026.06.24
物流容器は、大切な製品の保護にとどまらず、「作業負担の軽減」「輸送の効率化」「物流全体のコスト削減」を実現する重要な役割を担っています。 日新でも、物流容器の選定・製作からグローバルな運用・管理までをワンストップで提供する「ハコラボ」を展開しております。(詳しくはハコラボサービスサイトへ) 今回はこれまでの当社実績の中からハコラボチームがおすすめするリターナブル物流容器を3つご紹介します。
2026.06.03
大阪商工会議所様が、弊社お役立ちサイト「N-avigation」の過去の記事をご覧になったことをきっかけに、5月22日に日新の協力のもと実現した「夢洲コンテナターミナル見学会」。貿易実務に携わる約60名が参加し、基礎から最新DXを学ぶセミナーや新設のC-12管理棟、大迫力のコンテナ荷役を五感で体感した一日をレポートします。
2026.05.13
2024年に当サイトで解説したパナマ運河の水不足。この構造的弱点は今、地政学リスクと交差し、新たな局面を迎えています。水位の回復が進む一方で、イラン情勢を背景とした米国発エネルギー輸送の急増により、通航枠の争奪戦が激化。一枠に6億円もの値がつく異常事態の裏側と、動き出した抜本的な水資源対策の全貌に迫ります。