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イベント
2025.12.25
展示会__ 日新が提供する輸出入業務・貿易実務の高度化を実現するジタルフォワーディングサービスForward ONEや、サプライチェーン管理を最適化するInformation Platform System、開発中の輸出入業務特化型AIエージェントOptima AIなど、様々な物流ニーズに対応するオンラインサービスを展示会でご紹介します。
お役立ち
2025.12.24
2025年、当サイトN-avigationでは実務の基礎から最新の情勢まで多岐にわたる情報をお届けしてまいりました。 皆様からのアクセスが特に多かった記事トップ10をご紹介いたします。 このランキングは、そのまま2025年の物流現場が直面した課題や関心の裏返しでもあると思います。2026年に向けて「実務の棚卸し」としてぜひご活用ください。 (タイトルまたは写真をクリックしていただくと、各記事の詳細をご覧いただけます)
サービス【日本】
2025.12.17
10月に福岡で開催された九州次世代物流展。日新は九州日新と共同で出展し、福岡県・熊本県で建設が進む2つの新倉庫の他、DXサービスを中心に展示を行いました。その中で、リチウム電池の保管容器(LiBerth)や展示用品を東京から福岡へ運ぶ必要が生まれました。トラックでの長距離輸送も選択肢ですが、「JRの鉄道コンテナ輸送を自ら使ってみよう!」と、5tコンテナ(通称ゴトコン、12fコンテナ)での輸送を試してみました。あまり実態の知られていない集荷から納品までの流れ、その輸送の仕組みを動画も交えてご紹介いたします。
2025.09.10
2023年3月にリニューアルしたデジタルフォワーディングサービス Forward ONEは、おかげ様で多くのお客様から反響をいただき、ユーザー目線と実務目線を徹底した使いやすいオンラインサービスを目指し、機能追加を継続しております。
2025.10.22
日本-中央アジア間の新たな物流ルートとして、1990年9月に中国国境の阿拉山口とカザフスタン共和国国境のドルジバ(現在のドスティック)を結ぶ鉄道が開通しました。日本と中央アジアの内陸諸都市を最短距離で結ぶ21世紀のシルクロードとも言えるサービスであり、弊社では当ルート利用した複合一貫輸送サービスを30年以上にわたり、お客様に提供してまいりました。
2025.08.20
日新が手がけるデジタルフォワーディングサービスForward ONEは、2023年3月に全面リニューアルし、オンラインでお客様の輸出入業務の効率化に向けてサービス開発や提供を続けております。
2025.10.08
2023年3月にリニューアルしたデジタルフォワーディングサービス Forward ONEは、おかげ様で多くのお客様から反響をいただき、ユーザー目線と実務目線を徹底した使いやすいオンラインサービスを目指し、機能追加を継続しております
お役立ち サービス【日本】 イベント
2025.07.30
弊社では、お客様に事業やサービスへのご理解を深めていただくため、様々な見学会を企画・開催しております。
今回は、7月11日に横浜重量物梱包センターで開催した見学会の様子をご紹介します。本イベントは、「国際輸送に適した梱包の解説とリターナブル容器活用のススメ」と題して、梱包の重要性をご説明するとともに、環境に配慮したリターナブル容器ソリューション「ハコラボ」を実際に体感していただきました。
2025.07.16
「Excelでの案件管理に限界を感じている…」
「過去のメールを探すのに、毎日多くの時間を費やしている…」
「入出港の遅延確認や納期調整、急な問い合わせに、案件担当者でなければ答えられない…」
日々の輸出入業務で、このような課題に直面していませんか?
お役立ち 物流DX サービス【日本】 サステナ物流
2025.11.05
弊社は、㈱ジェイアール東日本物流が提供する新幹線荷物輸送サービス「はこビュン Quick」を利用し、千代田化工建設㈱、東京海上日動火災保険㈱、パナソニック㈱と共同で、メディカル・バイオ関連の高品質なコールドチェーンに関する実証実験を開始しました。本実験は、パナソニックの真空断熱保冷容器「VIXELL(ビクセル)」を利用し、メディカル・バイオ関連のサプライチェーンにおける新たな輸送ソリューションの確立を目指す、重要な一歩となります。