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2026.02.19
2026.03.02
港をカラフルに彩るコンテナを利⽤する機会はあっても、なかなか実物を間近に⾒る機会は少ないのではないでしょうか。
今回は中国・東南アジア航路でおなじみのSITC の営業窓口を担う船舶代理店室と横浜港・本牧C-3 上屋の協⼒を得て、ご利⽤いただいている20 フィートドライコンテナをじっくりと観察してみました。
拠点案内
2026.02.17
2000年設立のメキシコ日新は、電機メーカーや自動車メーカー様との取引を通じ事業を拡大してきました。現在は自動車物流に精通した駐在員を配置し、あらゆる相談に応じる体制を整えています。商慣習や治安、倉庫・配送への不安が持たれやすい同国において、長年培ったノウハウで課題を解決。お客様の不安を和らげ、安心・確実な物流を実現するメキシコ日新のサービスをご紹介します。
➡メキシコ日新HP
日新グループで3番目に古い歴史を持つ英国日新は、1980年代より自動車や家電メーカーの生産物流を支えてきました。現在はロンドン本社、スウィンドン、レスターの3拠点を運営しています。EU離脱を経て世界の注目が集まる英国の最新動向と、時代の変遷とともに進化を遂げた弊社の物流サービスを詳しくご紹介します。
➡英国日新HP
欧州9カ国に展開する日新グループの中核がドイツ日新です。ノイス本社などドイツ国内4拠点のほか、オランダ、スペインにも支店を構え、3カ国6拠点で事業を行っています。計18,000㎡の倉庫を自社運営しており、126名のスタッフが培ったノウハウを駆使して、欧州全域における最適で高品質な物流ソリューションを様々なお客様へ提供しています。
➡ドイツ日新HP
アジア8カ国の中核をなすインドネシア法人は、国際物流のNTIと倉庫・国内物流のNJIの2社体制で、自動車や化学品・食品産業を支えています。ジャカルタ本社や主要工業団地に拠点を構え、特有の複雑な通関ルールや深刻な渋滞といった「国際輸送の障壁」を、長年培ったノウハウで解決。現地の課題を乗り越える、日新の最新の取り組みをご紹介します。