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リチウムイオン電池の循環物流ソリューションLiBerth
安全性能評価実験と導入事例から考える2026年の課題と展望セミナー

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こんな方におすすめ!
・消防法の指定数量を超えるリチウムイオン電池の置き場に困っている方
・使用済みリチウムイオン電池を安全に輸送・保管したい方
・小型リチウムイオン電池の効率的な保管・輸送方法を検討中の方
・リチウムイオン電池の発火・異常検知に課題をお持ちの方

申込期限:5月15日18時

アジェンダ
・これまでの安全性能評価実験から見えてきたバッテリー個数・Ah数に応じた適切な容器の耐性基準と
今後の容器開発について
・実例から見えてきたリチウムイオン電池輸送の課題と当社の取り組みについて

日新は物流リソースに機能性容器、安全テクノロジーと付加価値機能を掛け合わせ、安心・安全で持続可能な電池活用社会を支える循環物流ソリューションLiBerth(リバース)を推進しています。

当セミナーでは、これまでに実施してきた安全性能評価実験や、お客様からご相談頂いた実例から得た知見をもとに、リチウムイオン電池の保管・輸送に関する最新動向と当事業の展望についてご説明いたします。

開催時間 45分間
スピーカー 株式会社日新 DX推進部  関根 豪

申込期限:5月15日18時

LiBerthとは

       詳細はこちらから

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    2024.08.16

    使用済みリチウムイオン電池も安心・安全に輸送/保管              電池の2次利用やリサイクルに繋げる循環物流ソリューション               「LiBerthリバース」
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