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拠点案内
2025.08.06
7月4日、熊本県菊池郡大津町にて熊本ロジスティクスセンター(仮称)の起工式を執り行いました。この施設は、自動車産業や半導体産業の成長を支える重要な物流拠点として、日新の九州の物流ネットワークをさらに強化する一つとしてとらえられています。今回は、建設の背景やビジネス環境、そして新倉庫がもたらす未来について詳しくご紹介します。
お役立ち
2025.07.23
日新Navigationでは、2月から過去8回に渡りアメリカの関税政策について多角的にご紹介してきましたが、ついに大きな進展がありました。トランプ大統領がSNSで発表したところによると、日米間で相互関税15%での合意に至ったとのことです。細かな規定や実務面については、今後関係機関から発表されると予想されますが、今回は速報版としてご紹介いたします。
2025.02.05
Navigationサイトでは、各種サービスや施設の案内をはじめ、さまざまなテーマを取り上げておりますが、その中から、海上輸送のご手配でお役立ていただける記事をピックアップいたしました。
2024.12.25
南北に約1,700kmあまりの細長い国土を持つベトナム。日新はハノイに本社を置き、2006年の進出以来、ハイフォン、ダナン、ホーチミンの3か所に事務所を設置し、海上・航空フォワーディングや通関業務、倉庫・保管業務を中心に日系企業の物流サポートを行ってまいりました。2023年11月、2番目の自社倉庫として、ロンドウック(Long Duc)倉庫が稼働をスタート。今回はオープンから1年を迎えた同倉庫の取り組みについてご紹介させていただきます。
2026.03.02
貿易に欠かせない通関手続きを担う専門家、通関士。日新では関東・関西の主要港湾や空港に通関部を配置し、迅速かつ適正な申告体制を整えています。今回は2014年から関東通関事業所東京事務所に勤務する通関士の木田さんにインタビュー。日々変化する法令への対応や、正確性が求められる業務の舞台裏、プロとして通関業務に向き合う想いについてお話を伺いました。
2026.02.24
日新は1955年の中国物産展示会以来、70年近く中国物流の最前線を走り続けてきました。最大手シノトランスとの合弁により、現在は中国全土3,000カ所以上の拠点を網羅。予測困難な地政学リスクや物流混乱が続く今、日新が培ってきた「拠点を跨ぐ連携力」と「大型機チャーター等の機動力」で、お客様のサプライチェーンを止めない強固な物流網を提供します。
2026.02.26
横浜港本牧埠頭の最前線に位置する「横浜重量物梱包センター(YHPC)」。 2021年の開設以来、80tクレーンを駆使した超重量物荷役や、岸壁直結のロケーションを活かした在来船・艀(はしけ)作業など、数多くのプロジェクトカーゴを完遂してきました。
首都圏全域へのアクセスと、海上輸送への直結。この両立が、お客様の重量物輸送をよりスマートに、より安全に進化させます。
輸送サービス
2022.05.13
世界各地で熱を帯びる国際展示会。ビジネスのグローバル化に伴い、展示品輸送の重要性はますます高まっています。日新では、この特殊な分野を専門に扱う熟練のチームが、長年の実績とネットワークを駆使して世界中の会場へ確実な配送を実現します。スケジュール管理や通関など、展示会特有の複雑な輸送ニーズに応えるプロのノウハウをぜひご活用ください。
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