<アジェンダ>
・これまでの安全性能評価実験から見えてきたバッテリー個数・Ah数に応じた適切な容器の耐性基準と
今後の容器開発について
・実例から見えてきたリチウムイオン電池輸送の課題と当社の取り組みについて
日新は物流リソースに機能性容器、安全テクノロジーと付加価値機能を掛け合わせ、安心・安全で持続可能な電池活用社会を支える循環物流ソリューションLiBerth(リバース)を推進しています。
当セミナーでは、これまでに実施してきた安全性能評価実験や、お客様からご相談頂いた実例から得た知見をもとに、リチウムイオン電池の保管・輸送に関する最新動向と当事業の展望についてご説明いたします。
| 日 時 | 2026年3月25日(水) 14:00-14:45 |
| 形 式 | Zoomウェビナー(無料) |
| スピーカー | 株式会社日新 DX推進部 関根 豪 |


