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サービス【海外】
2026.02.18
アジア拠点の西端に位置する、インド日新。インド全土を網羅する輸送ネットワークや、二輪完成車配送、さらに専門的なSVB(輸入規制)対応など、インド物流の課題を解決する各種サービスをご紹介いたします。
サービス【日本】 サステナ物流
2025.12.03
残暑厳しい8月27日、神戸市西区見津が丘の神戸複合産業団地内にて、関西エリアでは稀少な機能を備えた新拠点「神戸西危険物倉庫(仮称)」の起工式を執り行いました。
これまで、関西地区には自社の危険物取扱施設が無かったため、お客様の多様なニーズにお応えしきれない側面がありました。この新しい倉庫は、増加する危険物取扱のご要望にお応えするとともに、新たな価値を創造する拠点となります。今回は、新倉庫が提供する革新的なサービスと、関西地区の化学品・危険物の営業体制について、担当者へのインタビューを交えてご紹介いたします。
2025.08.06
7月4日、熊本県菊池郡大津町にて熊本ロジスティクスセンター(仮称)の起工式を執り行いました。この施設は、自動車産業や半導体産業の成長を支える重要な物流拠点として、日新の九州の物流ネットワークをさらに強化する一つとしてとらえられています。今回は、建設の背景やビジネス環境、そして新倉庫がもたらす未来について詳しくご紹介します。
お役立ち サービス【日本】
2025.07.16
横浜市鶴見区に位置する日新の鶴見ECセンター営業所は、プロロジスパーク横浜・鶴見内に開設された、弊社にとって初のe-コマース(EC)に特化した国内物流拠点です。2008年竣工の免震構造5階建て物流施設のうち、中央部の1・2階を使用。ここでは日夜、日本のECを支える最前線のオペレーションが展開されています。
サステナ物流 イベント
2025.02.19
弊社では、リチウムイオン電池の静脈物流ソリューション「LiBerth/リバース」の開発を進めておりますが、2/19より東京ビックサイトで開催されております、二次電池の研究開発・製造に必要なあらゆる技術・部品・材料・装置が集う専門展示会BATTERY JAPAN に出展しております。初日の展示会ブースの様子をお届けいたします!
お役立ち サービス【海外】
2024.12.25
南北に約1,700kmあまりの細長い国土を持つベトナム。日新はハノイに本社を置き、2006年の進出以来、ハイフォン、ダナン、ホーチミンの3か所に事務所を設置し、海上・航空フォワーディングや通関業務、倉庫・保管業務を中心に日系企業の物流サポートを行ってまいりました。2023年11月、2番目の自社倉庫として、ロンドウック(Long Duc)倉庫が稼働をスタート。今回はオープンから1年を迎えた同倉庫の取り組みについてご紹介させていただきます。
2024.12.11
「誠に申し訳ございません、税関検査となりまして…」という弊社営業担当からの電話を受け、予定していた納品・配送スケジュールを変更しならなければならないといった経験をお持ちのお客様も多いかと思います。お客様の「一日も早く手元に届けて欲しい」にお応えしたい一方、通関業者として税関から求められる質問に的確に回答し適切な通関手続を進めなければならないという、両者に挟まれた中で輸入通関の仕事は進められています。今回は輸入通関の担当者に税関検査の流れについて聞いてみました。
お役立ち サービス【日本】 サービス【海外】 サステナ物流
2024.11.27
日新では、かねてから建設を進めておりました北関東ロジスティクスセンターがこの度完成し、11月14日に竣工式を行いました。この新倉庫のオープンは、北関東エリアに点在する自動車物流サービスの一大拠点として、敷地面積 46,180.53m2、倉庫床面積19,006.77m2と、従来の倉庫施設から大幅に拡張を行いました。これにより、より迅速かつ高品質な物流を実現し、お客様にさらにご満足いただける体制を整えました。今回はこの新たな物流拠点についてご紹介いたします。
サービス【日本】
2024.09.18
立地のよさからアジアへのゲートウェイとして年々重要度が増している九州。 日新グループでは福岡を拠点とする九州日新を展開しております。2003年に設立された日新グループ内では新しい会社ですが、単にモノを運ぶだけではなく、地域に根差した様々なサービスを構築し、九州を盛り立てる一助を目指しております。今回は九州日新が推し進める4つの事業をご紹介したいと思います。
2024.04.24
2024年4月1日、働き方改革関連法によりトラックドライバーの労働時間制限が開始されました。
そんな中、東洋運輸株式会社では専用スチールラック【S-RACK®】を用いて、手荷役によるバラ積みが色濃く残るロール製品物流の作業負担軽減に取り組んでいます。
今回は当社の容器管理システムと併せて、2024年問題対策の一端を紹介します。