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2025.07.23
日新Navigationでは、2月から過去8回に渡りアメリカの関税政策について多角的にご紹介してきましたが、ついに大きな進展がありました。トランプ大統領がSNSで発表したところによると、日米間で相互関税15%での合意に至ったとのことです。細かな規定や実務面については、今後関係機関から発表されると予想されますが、今回は速報版としてご紹介いたします。
2025.02.05
Navigationサイトでは、各種サービスや施設の案内をはじめ、さまざまなテーマを取り上げておりますが、その中から、海上輸送のご手配でお役立ていただける記事をピックアップいたしました。
2025.07.09
世界的に注目を集めるトランプ政権の関税政策の行方ですが、皆様から多く寄せられるご質問に答える形で、最新情報をお届けします。このQ&Aは、弊社アメリカ現地法人・NIT(Nissin International Transport)が、お客様からの問い合わせ受けることの多い内容をベースに作成いたしました。
2026.03.02
今回は皆様から特にご好評いただいているアメリカ関連のテーマを厳選し、過去記事をまとめてご紹介します。
連日ニュースを賑わせているトランプ前大統領の関税政策については、連載でお届けしてきた全6回の記事リンクを一挙に公開。2月から最新の動き、その背景まで、時系列で深く理解いただけます。
さらに、アメリカの物流を取り巻く重要な話題として、2024年に発生した東海岸の労使交渉やボルチモア港の事故、パナマ運河の渇水状況など、現場の視点も交えた記事もピックアップしました。
多岐にわたるアメリカの経済・物流情報に、このメルマガ一本で効率的にアクセスいただけます。ぜひ、貴社のビジネスにお役立てください。
2025.05.20
5月に入り、アメリカの関税政策はさらに急展開。米中間の追加関税引き下げ合意、日米間の交渉進展など、重要な動きが相次ぎました。前回配信(4月30日)以降の出来事を整理して、分かり易くご紹介いたします。
2025.05.14
国際物流の要として欠かすことの出来ない海上コンテナですが、輸送時には積載された貨物を守るためにシール(封印)が行われます。今回は理屈では分かっていても、なかなか現物を目にすることは出来ないシールについてご紹介させていただきます。
2025.06.18
5月下旬から活発化している日米間の関税措置を巡る協議は、G7サミットを迎え、ますます緊迫の度合いを増しています。特に、トランプ政権の強硬な姿勢は、鉄鋼・アルミニウム関税の引き上げや各国への強気な要求など、国際貿易に大きな影響を与え続けています。刻一刻と変化する状況の中、国際物流に携わる皆さまにとって、この動向を正確に把握することは極めて重要です。今回は前回配信の5月19日からの動きを時系列で整理し、主要なポイントを分かりやすく解説します。 (文中の青字の箇所をクリック頂くと、関連した情報がご覧いただけます)
2025.04.09
4月2日の「解放の日」演説では、世界各国との間で相互関税の導入が発表され、自動車や特定の自動車部品への25%の関税導入が示されるなど、大きな動きがありました。
日新Navigationでは、これまで2回にわたりアメリカ・トランプ大統領の関税政策についてご紹介してきましたが、今回は第3弾として、直近の動きをお届けいたします。
2月12日配信第1弾記事はこちらからご覧いただけます。
3月12日配信第2弾記事はこちらからご覧いただけます。
2025.03.19
日新では、さまざまなテーマのオンラインセミナーを定期的に開催しております。2月19日に開催いたしました「フォワーダー目線からお届け!『海運・航空市況と今後の見通し』・Forward ONE本船動静トラッキング機能活用セミナー」では、大変ご好評をいただきました。今回は、本セミナーの内容をベースに、皆さまが気になる海運市況とトレンドについてお届けいたします。
2024.12.04
「364日フルゲートオープン」を掲げて、2001年から20年以上の長きに渡り、年末年始期間中の港湾荷役は「年末年始例外荷役」として元旦を除いて実施されてきましたが、本年は労使間の協議が合意に至らず、2024年から25年の年末年始期間(具体的には12月31日から1月4日まで)はクローズされることが報道されております。
これにより、期間中には荷役が中断されることとなり、今後本船スケジュールの変更や抜港、ヤードでのフリータイム/デマレッジなどのカウント方法などに大きな影響が出ることとなります。