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お役立ち
2025.02.05
Navigationサイトでは、各種サービスや施設の案内をはじめ、さまざまなテーマを取り上げておりますが、その中から、海上輸送のご手配でお役立ていただける記事をピックアップいたしました。
拠点案内
2024.12.25
南北に約1,700kmあまりの細長い国土を持つベトナム。日新はハノイに本社を置き、2006年の進出以来、ハイフォン、ダナン、ホーチミンの3か所に事務所を設置し、海上・航空フォワーディングや通関業務、倉庫・保管業務を中心に日系企業の物流サポートを行ってまいりました。2023年11月、2番目の自社倉庫として、ロンドウック(Long Duc)倉庫が稼働をスタート。今回はオープンから1年を迎えた同倉庫の取り組みについてご紹介させていただきます。
輸送サービス
2024.07.24
工場に整然と並ぶ生産ラインの設備や工作機械。生産される製品のモデルチェンジや機械の老朽化による国内外工場への移設など、それらを移動させることに頭を悩ませているお客様も多いと思います。大小、様々なサイズや重量の機械があり、設置環境により、移設作業の内容や難易度は大きく変わってきます。高度な技術を要求されるだけではなく、安全配慮や綿密な作業計画を立てることが求められます。
日新では、重量機械設備の据付や解体工事、また移設先への輸送を専門とする機工サービスをご提供しており、日々お客様からの相談にお応えし、サポートしております。今回は、現場力と経験がモノを言うスペシャリスト集団、機工チームの仕事をご紹介いたします。
2023.12.13
『中央アジア地域への輸送に強い日新』――古くからそのイメージを持たれることが多く、現在でも多くのご相談をいただいております。
今回のプロジェクトも、キルギスでの公共工事のODA(政府開発援助)に参加しているお客様より、輸送面で相談にのってもらいたいとのお話から始まりました。
2023.08.23
品物を輸出する際に大切な「梱包」という仕事を今回はご紹介いたします。 当社成田空港の隣接する成田ロジスティクスセンターの一角に梱包施設、Air Cargo Packing Center(通称ACPC)がございます。そこで働くホシダさんにインタビューを行いました。女性ながらも大工の様に颯爽と作業されている姿を垣間見ることができました。
2026.02.26
「納期が迫っている」「貨物の形状が特殊でパレットの積み替えが必要だ」―そんな荷主様の難題を解決するのは、日新の「機動力」です。一度に2枚のパレットを捌くアタッチメントや、人力では数時間かかる作業を数分で終わらせるクランプ機能。日新が「働くクルマ」にこだわり続ける理由は、お客様の物流を止めないため。現場の最適解を支えるラインナップを一挙公開します。
横浜港本牧埠頭の最前線に位置する「横浜重量物梱包センター(YHPC)」。 2021年の開設以来、80tクレーンを駆使した超重量物荷役や、岸壁直結のロケーションを活かした在来船・艀(はしけ)作業など、数多くのプロジェクトカーゴを完遂してきました。
首都圏全域へのアクセスと、海上輸送への直結。この両立が、お客様の重量物輸送をよりスマートに、より安全に進化させます。
2022.05.13
世界各地で熱を帯びる国際展示会。ビジネスのグローバル化に伴い、展示品輸送の重要性はますます高まっています。日新では、この特殊な分野を専門に扱う熟練のチームが、長年の実績とネットワークを駆使して世界中の会場へ確実な配送を実現します。スケジュール管理や通関など、展示会特有の複雑な輸送ニーズに応えるプロのノウハウをぜひご活用ください。
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2026.02.18
フリマアプリでの梱包評価と同様、輸出入においても「無傷で届くこと」は顧客満足度を左右する重要指標です。物流における梱包は単なる外装ではなく、過酷な輸送環境から価値を守る命綱。今回は横浜重量物梱包センターの取材をもとに、湿度や衝撃から製品を守り抜くプロの技術と、ビジネスの信頼を支える梱包の基礎知識を深掘りしてご紹介します。
2026.02.19