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2026.07.29
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日新は、物流リソースに機能性容器、安全テクノロジーと付加価値機能を掛け合わせ、安心・安全で持続可能な電池活用社会を支える循環物流ソリューション「LiBerth(リバース)」を推進しています。
2026.06.24
物流容器は、大切な製品の保護にとどまらず、「作業負担の軽減」「輸送の効率化」「物流全体のコスト削減」を実現する重要な役割を担っています。 日新でも、物流容器の選定・製作からグローバルな運用・管理までをワンストップで提供する「ハコラボ」を展開しております。(詳しくはハコラボサービスサイトへ) 今回はこれまでの当社実績の中からハコラボチームがおすすめするリターナブル物流容器を3つご紹介します。
拠点案内
2026.06.10
半導体や自動車関連産業の集積地として、今最も熱い注目を集める九州エリア。当社が2026年9月の稼働に向けて準備を進めている「熊本ロジスティクスセンター」は、地域の産業基盤を支える次世代の高品質ロジスティクス拠点として大きな期待を集めています。
今回は、現地で立ち上げの指揮を執るモビリティ営業第一部 熊本営業所 横山次長に、新拠点が持つ圧倒的な立地の優位性と、日新が九州の地で描く未来の環境戦略についてお話を伺いました。
展示会・見学会
2026.06.03
大阪商工会議所様が、弊社お役立ちサイト「N-avigation」の過去の記事をご覧になったことをきっかけに、5月22日に日新の協力のもと実現した「夢洲コンテナターミナル見学会」。貿易実務に携わる約60名が参加し、基礎から最新DXを学ぶセミナーや新設のC-12管理棟、大迫力のコンテナ荷役を五感で体感した一日をレポートします。
2026.05.13
2024年に当サイトで解説したパナマ運河の水不足。この構造的弱点は今、地政学リスクと交差し、新たな局面を迎えています。水位の回復が進む一方で、イラン情勢を背景とした米国発エネルギー輸送の急増により、通航枠の争奪戦が激化。一枠に6億円もの値がつく異常事態の裏側と、動き出した抜本的な水資源対策の全貌に迫ります。