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PICK UP
2026.03.04
物流の常識を塗り替える、日本初の「荷物専用新幹線」が2026年3月23日始動。E3系が盛岡駅・東京駅間を約3時間で結び 、超速サプライチェーンを構築します。圧倒的な定時性は在庫の極小化を可能にし、商流の価値を最大化する実効的な処方箋です。2月6日に開催された搬入説明会を速報レポート。AGV導入など、人手に頼らない高速輸送の全貌に迫ります。
2025.11.11
ハコラボは、国際輸送における物流容器のリターナブル化を支援するサービスです。 繰り返し使用可能な物流容器(リターナブル容器)を用いた国際輸送の仕組みを、導入から運用までワンストップでサポートします。使い捨ての物流容器からリターナブル容器に変更することによって、中長期的なコストダウンと環境負荷の低減を実現します。
2025.12.09
当サイトでは、各記事に動画付きで普段見ることのできない倉庫、現場や港湾を分かりやすくご紹介しております。動画はまとめて日新公式YouTubeチャンネルにでご覧いただけるようになっています。
2025.07.23
日新では、リチウムイオン電池に特化した物流ソリューション「LiBerth」を展開しております。
今回は、耐火性収納箱LiBボックスを活用した倉庫サービスである「LiBウェアハウス」についてご紹介させていただきます。
2025.07.02
「にっこりプロジェクト」第二弾として、新たなチャレンジに挑みました。それはドローンによる効率的な受粉テストです。これは梨農家が直面する受粉の課題を解決するための新たな試みであり、省力化と効率化を実現するための重要なステップです。
2025.11.05
弊社は、㈱ジェイアール東日本物流が提供する新幹線荷物輸送サービス「はこビュン Quick」を利用し、千代田化工建設㈱、東京海上日動火災保険㈱、パナソニック㈱と共同で、メディカル・バイオ関連の高品質なコールドチェーンに関する実証実験を開始しました。本実験は、パナソニックの真空断熱保冷容器「VIXELL(ビクセル)」を利用し、メディカル・バイオ関連のサプライチェーンにおける新たな輸送ソリューションの確立を目指す、重要な一歩となります。
2025.04.02
プロ野球・東京ヤクルトスワローズ、また六大学野球の本拠地として名高い明治神宮野球場(神宮球場)。日新は本年より、同球場の外野フェンスに広告掲載をスタートいたしました。
2025.03.26
日新は2024年11月、自動車物流の拠点として、北関東ロジスティクスセンターをオープンしました。地元・芳賀町と相談して拠点開発を進める中、特産の梨の栽培の担い手不足や作業負担を軽減するするため、得意とする自動車や機械の技術を用いたスマート農業支援、梨の品種にあやかった「にっこりプロジェクト」を開始しました。
2024.08.16
私たちの生活に欠かせないリチウムイオン電池は、年々活用の場が広がっています。特に電気自動車(EV)や産業用・家庭用蓄電池などは、環境面や経済面からますます活用の場が広がるとされています。
Forward ONEは、フォワーダーの株式会社日新が展開するオンラインサービスです。
荷主と物流業者間で行われる「国際輸送費の算出、本船スケジュール・輸送スペースの確認、Booking依頼、書類のやり取り、船積み作業の進捗管理、本船のトラッキング」などをオンラインサイト上で一貫して行うことで、各関係者の業務効率化・負担軽減を図ります。